※各証明の手数料は、平成21年4月1日付けの料金です。

戸籍謄本・抄本は郵便でも請求できます。

請求できる方は下記のとおりです。
(請求事由が不要) 記載されている本人、配偶者、直系尊属(父母、祖父母等)直系卑属(子、孫等)
※当町で関係が確認できない方の請求には関係を証明する戸籍の写しが必要になります。
そのほかの方が請求される場合は何のために使用するのか、目的や提出先を具体的に書いてください。申請理由を証明する資料(契約書の写し等)の提出もお願いします。
請求事由によっては応じられない場合があります。 
 

(1)本籍のある市町村役場に次の6項目を必ず記入して請求してください。
①必要とする人の本籍・
筆頭者
②どのような戸籍が必要なのか  (【個人名】の現在戸籍謄本、【個人名】の死亡記載のあるもの等)  
③謄本・抄本の別(抄本の場合はその人の氏名)

通数
⑤請求者の住所、氏名、日中連絡の取れる電話番号、請求書と必要とする人の関係
⑥使用目的

(2)手数料は、定額小為替でお願いします。

(3)返信用の封筒に、請求者の住所・氏名を記入し、切手を貼り同封してください。

(4)請求者の本人確認ができる資料の添付が必要になります。

1.国又は地方公共団体発行の顔写真入りのものは1種類
運転免許証、パスポート、顔写真付住民基本台帳カード、身体障害者手帳、療育手帳、外国人登録証明書など 

2.顔写真の入っていないものは2種類(イ+イ)又は(イ+ロ)
イ  健康保険被保険者証、各種年金証書又は手帳、恩給証書、介護保険被保険者証、後期高齢者医療被保険者証、
住民基本台帳カード(顔写真なし)など
ロ  学生証、法人が発行した身分証明書で顔写真付のもの

(5)当町で必要な人と請求者の関係が確認できない方の請求には関係を証明する戸籍の写しが必要になります。

(6)戸籍は重要な個人情報です。郵便事故を防止するため、返信については特定記録又は簡易書留等をおすすめします。特定記録又は簡易書留等での返信を希望される場合は、受取人払いができませんので請求書と返信用封筒にその旨をお書き添え頂き、多めの切手を添付してください。

請求書の取得はこちら

戸籍謄抄本(全部・個人証明)等郵送請求書 [61KB pdfファイル] 

戸籍謄抄本(全部・個人証明)等郵送請求書 [52KB xlsファイル]